カーレット119話ネタバレあらすじと感想!喜美子がとんでもない行動に

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スカーレット119話では、武志が別れた理由を八郎と喜美子に質問攻めにし、3人だと気まずいと言い出します。すると、喜美子は八郎に無茶な要求を言い出し、困惑する八郎に近づくと…。スカーレット119話のネタバレあらすじと感想をまとめています♪

 

ネタバレを含みますので、ご注意ください。

 

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スカーレット119話ネタバレあらすじ

スカーレット 119話 ネタバレあらすじ 感想

 

<放送日:2020年2月21日(金)>

 


武志との約束を果たすため、八郎は川原家を訪れ、すぐに帰ろうとしたところ、武志の必死の引き留めが功を奏し、八郎が家に泊まることになりました。喜美子が夕食の準備をする間、2人は昔話で盛り上がります。

 

するとその場に、美術商の住田に連れられて、八郎の元弟子の稲葉と畑山が訪ねて来ます。2人はかつて、八郎に弟子を辞めさせられた腹いせに窃盗騒動を起こしていました。過去の非礼をお詫びしたいという2人は、土下座交じりに謝罪を繰り返します。

 

そこに喜美子も加わり、2人の近況を尋ねると、和歌山の方で工房を開いている事実が判明します。さらに2人は、喜美子に穴窯のノウハウを教わりたいと申し出ますが、武志は猛反対します。喜美子の苦労を間近で見てきた武志は、「手の内を見せてもええんか⁉」と反論します。

 

納得のいかない武志に八郎は、「お母ちゃんは強い覚悟と天賦の才がある。心配するな。」と言い聞かせ、気持ちを落ち着かせます。今でも喜美子のことをよく理解している八郎に、武志はある思いを抱きますが…。

 

夕食前、武志が3人で食事をするのは気まずいと言い出し、信作か百合子に電話をして呼び出そうと言い出します。

 

すると、喜美子はある行動に出ます。

 

それは八郎との他人行儀な態度をやめて、普通に接しようというものでした。

 

お互いの名前の呼び方を以前のハチさんと喜美子に戻し、堅苦しさを解消しようとします。空回り気味の喜美子は、八郎に抱きつきますが、かえって意識し合う結果となります…。

 

スカーレット119話の感想

喜美子は鈍感なうえに、父親譲りの自分中心が炸裂した回でした。付き合う前も、八郎に、喜美子って名前で読んで!と言い出し、八郎が「付き合ってもない女性に対して名前で呼ぶことなんでできない。」と言うと、「じゃあ付き合ったらええやん」と言い出し、どうしても喜美子と読んで欲しいと駄々をこねてたし、今回も喜美子と呼べと。。なんで名前に呼ばれることにこだわれるのか不思議です。喜美子なりのこだわりがあるのでしょうね。

 

ハグなんてしたら、余計に意識するに決まってるのに。

武志に別れた理由を聞かれて逃げてしまった喜美子。八郎に喜美子と名前で呼べとか、ハグするんじゃなくて、ちゃんと説明してあげて。「お母ちゃんは、何度失敗しても穴窯をやりたくて、武志の将来の学費ために貯金していたお金にまで手をつけようとした。お父ちゃんに反対されて何度も口論になった。」と事実を話して欲しいです。

 

八郎は今でも喜美子のことが大好きなのがはっきりとわかりました。喜美子は幸せな女ですね。

 

 


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