スカーレット116話ネタバレあらすじと感想!八郎にバレた!?

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川原家での飲み会に、なんと、八郎もやって来ました。照子は、八郎のことがアンリにバレないように、喜美子が八郎の名前を呼んで泣いたことがバレないように必死に話をそらしたりしますが、アンリは…。スカーレット 116話のネタバレ あらすじと感想です!

 

久しぶりの喜美子と八郎の対面はぜひ動画でご覧ください。

 

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スカーレット 116話 ネタバレ あらすじ

スカーレット 116話 ネタバレあらすじ 感想

 

<放送日:2020年2月18日(火)>

 


ある日、照子と敏春が喜美子の家を訪れます。息子の竜也が「窯業研究所」で武志にお世話になっているということで、「ええ肉」をお礼に持ってきたのです。居合わせたアンリを照子たちに紹介して、夕食をみんなで一緒に食べることになりました。

 

喜美子は信作にも声を掛け、夕食の準備を始めます。アンリ・照子も手伝いながら、女3人の身の上話で盛り上がります。アンリからは、喜美子が八郎の名前を呼んで泣いていたことをばらされます。

 

その後、有給休暇中の八郎を伴い、信作が訪ねて来ます。突然の八郎の訪問に、喜美子は戸惑い、照子は大慌てになります。2人の間に微妙な空気が流れる中、5人ですき焼き鍋を囲み、「どうでもええ会」が始まりました。

 

元女優であるアンリに、照子や信作は興味津々です。アンリは、すぐに女優を辞め、好きな人と一緒になった過去を明かします。亡くなった夫とは、とても仲の良い夫婦だったそうです。

 

酔った席での喜美子の話題にも触れながら、アンリなりの人生観を話します。

 

話の中で、喜美子が楽しいことを思い出そうとしても、悲しいことが浮かんでしまう。酔いに任せて誰かの名前を呼んでしまい、みっともなく泣いてしまう。と八郎に言った後、フフッと笑い、「しゃあないな、年取ったんや」と言い、喜美子が白髪を見つけたと言うと、「うちの話は終わりや、飲もう。」と話を切り替えました。

 

最後は映画のワンシーンのダンスをみんなで踊ることになりました。夕食会は盛り上がり、時が過ぎて行きました…。

 

翌日、喜美子はこれからのことを考えます。「年を取るということ・穴窯のこと・一人で生きていくこと」など、さまざまな思いが胸の内に去来するようでした…。

 

スカーレット 116話の感想

アンリさんのようなタイプの女性って、天真爛漫で空気読めないんだろうなーって思ってたら、すごく空気読めてて素敵だった。照子には喜美子が八郎の名前を読んで泣いていたってモノマネまでして見せたのに、八郎の前では間接的に伝えました。八郎は喜美子が自分の名前を読んで泣いたってピンときたに決まっている。

 

喜美子とアンリが同居をはじめていたと知って、「いつの間に!?ずるい!」とダダをこねた照子がかわいかったです。川原家に泊まれるのは、夫が出張でいない一年に一日だけだもの。

 

喜美子が八郎の名前を読んで泣いていたことを八郎に知られないように、めっちゃ気を使っていた照子の優しさ全開でした。

 

いきなりアンリと同居を始めて大丈夫!?って心配だったけど、アンリがすごくいい人でよかった。喜美子が幼い頃から苦労していたことや今の状況などちゃんと理解してくれている。喜美子は人に恵まれていますね。

 


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