スカーレット127話ネタバレあらすじと感想!武志の体に不安な予感

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サニースペシャルウィークでは、照子&敏春、信作&百合子の愛の絆が深まりました。喜美子&八郎の絆も復活するのか目が離せません。武志は恋愛面では喜美子のDNAを受け継いだことが判明。そして武志に不安な予感が…。スカーレット127話のネタバレあらすじと感想をまとめました♪

 

喜美子と八郎の関係はどうなる!?気になったら動画でチェック!

 

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スカーレット127話ネタバレあらすじ

スカーレット 127話 ネタバレ

 

 

<放送日:2020年3月2日(月)>

 

昭和58年(1983)8月、喜美子が八郎と新しい関係を築き始めて数か月が経ちました。武志をはさみ、3人で食事をする機会も増え、穏やかな毎日を過ごしていました。

 

 

ある日、町役場の観光課に勤める信作から喜美子に、信楽のピーアール企画への協力を打診されます。信作発案の「信楽ピーアール大作戦」の目玉企画である、観光客向けの陶芸教室を開催してもらいたいと頼まれます。開催が出来なくなった教室の代わりに、喜美子に依頼が来たのです。

 

喜美子は依頼を快く引き受けますが、信作は内心、陶芸家として活躍する喜美子にお願いするのは申し訳ないと思っていました。信作は「喜美子の心が伝わらない人が来るかも…。」という懸念も示し、喜美子本人に伝えました。

 


信作の複雑な思いを聞いた喜美子は、「信作の頼みごとを断るわけがない。頼まれた仕事はしっかりやる。」と頼もしい反応を見せました。陶芸教室は明日の予定で、喜美子は早速、見本作りに取り組んでいきました…。

 

一方、「窯業研究所」に通う武志は、心惹かれた亜鉛結晶の作品作りに挑戦していました。試し焼きなどを繰り返し、苦労の末コントロールに成功し、大きな結晶を作り出すことに成功しました。

 

事務員の真奈(松田るか)からも労われますが、武志の友人との交際について尋ねられると態度が一変し、きつく当たられ、武志は戸惑います。

 

 

「さいなら」と真奈が去っていき、背伸びをしてたち上がると、武志は急にふらふらと倒れそうになったのでした…。

 

スカーレット127話の感想

家族3人で仲良くそうめんをすすって、しょうもない話をしていてホッとしました。こういうしょうもない話ができる間柄こそ大切。

 

信作と一緒に、喜美子に陶芸教室を頼みにきた鳥居が、喜美子の作品が地味、どこがいいのかさっぱりわからない。と言ってたけど、これ、喜美子も子供のとき、けちょんけちょんにけなして、草間さんに注意されましたから。ここで、自分が発したことと同じことを鳥居に言われるとは。

 

可愛いティーカップを作りたい、って陶芸教室に申し込んだのに、喜美子の自然な作品を見たら、参加者もちょっと拍子抜けかも。喜美子も可愛い作品を教えるのかな。

 

武志は恋愛については喜美子に似ましたね。鈍感な武志に真奈ちゃんは、どうアプローチするのだろう!?

 

両親も仲直りして、陶芸も順調で、恋愛も発展しそうだし、これからどんどん幸せまっしぐら、って武志ですが、最後にふらつくとは、不吉な予感…。

 


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